お知らせ
考える会の趣旨
団塊の世代(1947~49年生まれの方)が75歳以上の後期高齢者となり、国民の4人に1人が75歳以上という超高齢化社会に突入する2025年が目前に迫っています。
2040年には日本の高齢化率がピークを迎え、その頃の都農町の人口は5,900人台という推計もあります。
どうやって町を維持していくのか?
もっと早くから考えて行動しなければならなかった問題です。
賛成派、反対派、そんなことで争っている場合ではありません。
坂田広亮後援会「明日の都農町を考える会」は、人口減少・超高齢化社会を生き抜くための様々な政策提案を行っていこうと考えています。
これからも住み慣れたこの町で生きていくために、みんなで都農町の将来を考えましょう。
基本方針
1.情報共有
2.対話の推進
3.健康で生きがいのある、心ゆたかな「都農町」





